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 縁 つながる

皆様お元気ですか?

お正月はゆっくり充電できた福原です。

2012年はいろいろと模索していたものを形にする年。
そう決めています。

大きなことをイメージするあまり、どこから手をつければよいのかと迷いの森に
入ってしまうことが多々あるのですが、「まず、一つやる!」という思いで、
的を絞っていきたいと思います。

いっちょ想いを言葉に、、数年ぶりに、書き初めしようかな♪


さて、京都新聞(滋賀版)に私の記事が掲載されたという件で、
反響をいただきまして、どうもありがとうございました!!

「ぜひ記事を読ませて~」と他府県の方々よりお声をいただいておりますので、
以下、抜粋してこちらにアップさせていただきます。

ちなみに、今回のこの取材、3時間しゃべってしまいました。(苦笑)
まとめてくださった、京都新聞記者の小西さんに感謝します!




♪よせては返す波の音のように いつまでもこの胸に輝き続ける (「シナリオ」より)ー

シンガー・ソングライター 福原タカヨシ

「ゴスペルには生きる励みとなる力がある。歌うことで社会の役に立ちたい」。活動の原点には、湖国での数々の出会いがある。
近江兄弟社高(近江八幡市)の自由な校風で視野を広げた。創設者ヴォーリズの足跡を知り「キリスト者として社会に仕えた。自分の人の喜びになれれば」。好きな音楽の道を選び、琵琶湖など故郷の自然に着想を得て曲を作る今、「いろいろな出会いの中で自分がある」と実感する。
さらに人のつながりを意識したのが、東日本大震災だ。「関西から東北へ、音楽を通じて被災地を支援できないか」。縁をたどり、人の輪を広げている。(文/小西貴久さん) 
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